この時期なる事

すっかり梅雨も明けて毎日暑いと言ってますがこれをしたくなると思われいる。
それが「ビヤガーデン」ですがいろんな楽しみ見方もある。

それは自宅でビヤガーデンをするのですがこれがまずは準備が必要となっている
グラスを十分に冷やしておいてこれにビールを入れると冷たくておいしいと思うのです。

もちろんですがビールも冷やしますがこれでも十分に飲めるので効果があると思っている。
それに合わせたつまみもいいのですがこんな時には焼き肉など食べるのもよいかも知れないのです。

この様にしていますが女性同士の楽しみかもあるので注目をしている。
チーズやハムなどこうしたつまみがあるといいと思っているかも知れないのです。

最近のビールは若者が飲まないのでビール業界から苦戦をしていますが味を求めてこれを飲んでいる人が多いらしい。
それが「クラフトビール」と言います。

これは「プレミアムビール」と言って味が色々とある事で好みで飲むようになっている。
中には手作りでしている所もあって地ビールを飲む人もいるかも知れないのです。

こうした楽しみが今の流行りだと思っているがノンアルコールビールでは「コラーゲン」入れたビールも発売をしているので面白いと思っている。
これからどんなビールが出るのかこれから気になっている所だと思っています。

こんな缶詰があるらしい

テレビを見ているとこんな面白い缶詰があると思わなかった。
それが「サバ缶」なのですが何が面白いのかと言いますと実はある調味料が入れてあるのです。

実は「オリーブ油」らしいのです。

普通ならサバはみそなど入れていますがこうしたオリーブ油で入れているので珍しいと思った。
食べている人にはあっさりしているので美味しく食べているらしい。

ワインと一緒に食べていてもお酒のつまみとして食べても素晴らしいつまみだと思っている。
特に赤ワインに合うのでいいと思っている。

また、料理にも合うのでパスタにも合うのです。

これはオイルも利用するので美味しいと思っている。

こうした缶詰は実はスーパーなどには取り扱いがしてないのです。
実は売っていたのはキッチン用品などの雑貨屋で売っていた。

こんな物が売っているので珍しいと思っている。
缶には模様が書いてあってそのままでも出せるので皿の利用がない事で便利だと思っていました。

日本でも、こうした缶詰がありますがこれはアイデアとして生まれた物だったと思います。
こんな珍しい缶詰はどこに行ってもないと思っている。

水素美人 激安があれば購入はしたいと思っています。
こんな雑貨屋さんで取り扱っているのはちょっと驚きました。

ようやくですが

この日の午後に奄美大島が梅雨明けが見られたとして発表があったが今年は長かったと言う。
梅雨入りしたのは5月だったので長期の梅雨だったと言うのです。

その間は良く雨が降りまして天気も変わっていくので毎日大変だったと思う。
特に洗濯物が乾かない時期もあって一番苦労はしたと思っている。

この様天気も今年の長い梅雨の特徴だと思っている所らしい。
こうして梅雨が明けるとこれがあるので要注意だと思っている。

それが「熱中症」です。

既に日本列島が猛暑となって毎日高温が続くらしい。
また、熱中症で倒れる人もいるので危険が多いと思っている所だと思う。

更に自宅でも倒れる事も多いでこれも対策が必要だと思っています。
特に高齢者などになると命を落とす事もあるので危険があると思われている。

とくに部屋のクーラーを入れるのを断っている人もいるのでこの様な人が危険だと思ってします。

私が住んでいる鹿児島本土も天気がいい日が続いているが台風の影響などもあって梅雨明けはもう少し先だと思う。
これが過ぎたら梅雨明けが見られると判断がつくと思っている。

これは九州南部だけではなく北部まで一気に梅雨明けがあると思っています。
台風が去ったらチャンスだと思われているのです。

京都だけではない

夏も本格的になりまして夏祭りをしている所があるのですが京都でもお馴染みの「祇園祭」がありますが全国各地でも祇園祭をしている所もある。
実は鹿児島県でもしているのです。

それが南九州市川辺町や鹿児島市で行われていますが場所が商店街でしているので賑やかになってる。
京都ではあちらこちらの鉾があるのですが鹿児島の祇園祭は神輿でしているのです。

先日、神輿を組み立てている所見ましたがすべてが手作りなので素晴らしいものだと思っている。
しかし、京都では鉾を乗るのは男子のみとなっているのです。

鹿児島の祇園祭は神輿で練り歩いていますが神輿の中には女性だけの神輿があるのです。
ここは川辺の祇園祭でも同じようにしているので迫力があると思っている。

この神輿は中には企業が中心となって神輿を担いでいる所もあって注目もされている。
練習も仕事が終わってから練習をしているので大変だと思っているのです。

毎年のように写真を撮りに来る人もいるので毎年の楽しみだと思っています。
今年は夏休みが入っている所が多いで賑やかとなる。

毎年見ている人にはここに来ると活気があるので元気が出ると思っている。

こうした祭りが終わると夏が本格的に到来をします。
暑い日が続きますが祭りは続くのです。

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大胆すぎる行動

「学校でコウモリが死んでて、触ったよ、掴んだよ」と無邪気に娘が教えてくれた。
コウモリと言えば、病原菌の宝庫のようなもので、中には命に関わる恐ろしい病気も持っていると私自身は認識している。

怖くなって調べてみたところ、幸い、日本のコウモリで狂犬病やエボラウィルスなど危険な病気を保有しているコウモリはいないそうだ。
ひとまずはホッと一安心したものの、やはり、コウモリの死骸を素手で触ること自体、衛生的ではない。

命に関わる病気を持っていないとしても、何らかの菌は持っていそうだ。
しかも驚いたことに、触った後、手は洗ってないという。

一体どれだけ大胆で無防備なのかと呆れたのが半分、怒りが半分。
問いただして、よくよく話を聞くと、普段から手を洗ってないのに洗ったと私にうそをついていたことが判明。

またまた怒りがこみ上げてきて爆発してしまった。
とにかく、これからは外から帰ったら手は必ず石鹸で洗うという当たり前のことを、再度教え込んだ。

そして、死んでいるものは触ってはダメ、病気がうつるから、と言い聞かせたのだが、はてさて、ちゃんと理解してくれたのだろうか…

私がおばあちゃんになったら

母が子供たちに学校へ持っていくための手提げかばんを作ってくれた。
キルティングの可愛い生地で作ってくれて、子供たちも大喜び。

「明日からこのかばん持っていく!」と言って、嬉しそうに笑っていた。
そんなとき、ふと思うのだ。

私がおばあちゃんになったとき、こんなふうに孫にかばんを作ってやれるのか、と…
というのも、私は何を隠そう、お裁縫が大の苦手なのである。

好きならまだ作る気力も起きてくるのだろうけど、嫌いなのだからどうしようもない。
ミシンはもちろん使えないし、雑巾を縫うとか、アップリケを付けるとか、その程度でも2時間はかかる。

旦那のシャツのボタンが取れても、旦那が自分で付けている。
そんなわけで、頼まれてもきっと作ってあげられないだろうなぁ、と今から申し訳ない気持ちだ。

ミシンを使いこなして、子供の洋服や自分のブラウスなんかを作っている友達を見ると、心から尊敬する。
知り合いで、私と同じようにお裁縫ができないお母さんがいたが、それを見て育ったからか、その人の娘はお裁縫が上手なのだそう。

わが娘も、私ができないことが上手にできるようになってほしいなぁ、と切に願う。
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まるで梅雨に戻ったみたい

今日も一日しとしと雨でした。
梅雨明けたのに雨が多い時期ですね。

蒸し暑い日もあれば、雨続きで肌寒い日もあったりと、大人でも体調管理が難しい季節。
小さなお子さんのいるご家庭では、いろいろ気を使っているのではないでしょうか?

季節の変わり目といえば、衣替えですよね。
子どもは暑がりなので、この時期からメインアイテムは半袖シャツが中心になります。

でも、Tシャツ一枚ではなく、下にノースリーブなどの下着を着せておきます。
そして、この時期、意外と重宝するのが、長袖のシャツやTシャツです。

梅雨寒な日や、冷房のきいた場所に入るときなど、さっとはおるだけで、だいぶ違います。
赤ちゃんの場合は、薄手のベストなんかも使い勝手がいいアイテムです。

下着を着ていた方が、冷え過ぎを防ぎますし、汗をかいたときも安心です。
もちろん、汗をかいたらこまめに着替えさせるのも大切ですよね。

汗をかいたままでいると、身体を冷やしたり、アセモなどの肌トラブルの原因に。
ホットタオルで拭いてあげたり、さっとシャワー浴ですっきりさせてあげるのもオススメです。

ニオイと香り

ニオイと香り、みなさん、この2つの言葉を意識して使い分けしていますか?
どちらも、臭気を表す言葉ですが、ニオイと香りでは、言葉が訴えかけるニュアンスが異なるのではないかと思っています。

私は言語学者ではないので、これが正解かどうかは断定できないのですが…。
言葉の指す対象範囲としては、ニオイは広義、香りは狭義…かなと。

イメージ的には、ニオイ=不快なもの、香り=心地よいもの…と使い分けると、しっくりくるような気がします。
例をあげると、生ゴミのようなニオイ(不快なもの)、コーヒーの香り(心地よいもの)といった感じです。

仮に、逆の使い方をすると、生ゴミの香り…?コーヒーのニオイ…?
前者はあきらかに、違和感のある言いまわしですよね。

後者は、意味は通じるけど、心地よいものというよりは、臭気を判別するときの言いまわし…といった感じがします。
言葉遣いのプロである、アナウンサーの方でも、この2つの違いに無頓着な使い方をする方もけっこういます。

「こちらが、最近話題のスイーツショップです。店先にいるのですが、あまーいいいニオイがしてきます」
こんなリポートが聞こえてくるたびに、なんだか残念な気持ちになるのは、私だけでしょうかね(笑)

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嬉しい査定結果

さて、ブランド品の買い取りサービス、初めての利用なので、どれくらいの値がつくものなのか…もしかしたら、お金にはならないかもしれません。
まあ、2~3千円になればいいかな…と思っていました。

ところが、嬉しいお知らせが!
予想をはるかに上回る高額査定という結果に!!

丁寧に、1点1点、査定金額をだしてくれるのですが、その査定金額で納得しない場合は、返却してもらうこともできるシステムになっています。
査定で金額がつかなかったものは、そのまま処分を依頼することも可能なのが、便利だったりします。

今回、一緒に送ったブランド物のバッグと、旦那が若い時に使っていたコートが、査定額アップにつながった模様…。
なんと、2万円ちょっとという、思わぬ臨時収入になっちゃいました。

旦那に報告すると、「俺のコートで査定アップしたんだったら、その臨時収入、半分俺にもくれよ~!」とのこと。
いいですよ、もちろん。

でも、ちび君が自転車買ってほしいと言ってますよ~パパ(笑)
たぶん、この臨時収入は、近い将来、ちび君のノリモノに変身することになると思われます。

ブランド品の処分

たいしたブランド品は持ってはいませんが、独身OL時代は、そこそこおしゃれを楽しむ余裕もありました。
仕事に着ていくためのスーツなんかも、アラサーだったので、20代の頃よりは、上級ブランドのものを身につけていました。

すっかりサイズアウトしてしまった今となっても、当時、奮発して購入したスーツだったりするので、なかなか手放しがたかったんですよね。
でも、最近、ブランド品の買い取りサービスが流行っていますよね!?

値がつくかどうか、わかりませんが、どうせ処分するなら、少しでもお金にできたらラッキーですよね。
そこで、大手ブランド買い取りサービスを利用してみることにしました。

インターネットから申込すると、翌日すぐに、査定品を発送するための専用ダンボール箱がとどきました。
買い取り対象となるブランドとそうでないブランドがある模様…、買い取り対象のブランドでもアイテムによっては受付中止のものもあり。

ひとつひとつ、サイトでチェックしながら、査定に出せる洋服やバックを集めると、10点ほどに。
ちょっとくらいのスレなんかでも、買い取り可というのはありがたいですよね。

ダンボール箱に詰めて、さっそく発送。
査定結果が楽しみです。

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